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    企業内部からの情報漏洩を防止

    顧客利益

    持ち出しを完全にシャットアウト!

    いつ、どこで、誰が、何を持ち出したかを監視!

    連携機能の充実!

    概要

    • 企業の重要データの漏洩は、その多くが内部関係者によるものだというデータがあります。その対策のひとつは、PCからの重要データの持ち出しを未然に抑止する方法です。たとえば、外付けハードディスクやCD/DVD/BD、リムーバブルディスク(USBメモリ)などの外部デバイスを使用した持ち出し…


    • これらの持ち出しを制限することで、「機密情報を持ち出させない」体制が整います。FENCE-G は、業務レベルの役割に応じたアクセス権限を設定し、必要最低限の権限で堅牢なアクセスコントロール基盤を構築します。

    本ソリューションの特徴

      データ持ち出しの抑止
    • 外部デバイス(外付けハードディスクやCD/DVD/BD 、リムーバブルディスク)、およびネットワーク共有フォルダヘの持ち出しを禁止します。さらに、印刷抑止を設定することで、プリンタへの出力も禁止となります。業務上必要な利用者にのみ、アクセスを許可し、不必要な持ち出しを完全にシャットアウトします


    • データの持ち出しを監視
    • 利用者の持ち出し操作(トレース情報)は、CSVファイルとしてネットワーク共有フォルダやローカルフォルダに蓄積したり、管理者用PCへEメール送信で通知することができます。管理者は、いつ、どこで、誰が、何を持ち出したかを監視することができます。また、情報漏洩に繋がる操作や業務外の利用に対する利用者への心理的抑止効果を期待できます


    • WindowsログオンやActiveDirectory®との連携
    • Windowsログオン情報に持ち出し権限を関連付けることで、利用者に意識させることなく、持ち出し権限
    • 業務や職位にあわせたセキュリティ情報(持ち出し権限)をActive Directory®のユーザ情報、グループ情報に関連付け、一元的に管理ができます。大規模な組織変更や人事異動が発生した場合でも、自動的に適用することができるため、作業が大幅に軽減します

    機能一覧

    外部デバイスへの読み書き操作の制限

    ネットワーク共有フォルダヘの読み書き操作の制限

    印刷操作の制限

    管理機能

    操作内容のトレース機能

    Active Directory連携機能