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    沿革

    北京思元軟件有限公司は1992年7月に創立しており、株式会社富士通ビー・エス・シー、北京中科院軟件中心、北京科通元情報技術有限会社の三社合弁会社です。

    20年の年月を経て、北京思元軟件有限公司がプロフェッショナルのスキルと素質を備える開発人材、科学的な開発体系、品質管理規範などいろいろな面で、優れており、特に日本市場むけのオフショア開発エリアでは、名をあげる会社になりました。

    会社大事記

    • 2012年1月19日
      「ISO27001」の資格認証を取得。
    • 2012年1月
      蕪湖支店を成立。
    • 2011年2月
      大連BPOセンターを成立。
    • 2009年3月
      第三ソフトウェア開発部を成立。
    • 2009年1月
      「CMMI三級」標準認証を取得。
    • 2008年
      大連支店を成立。
    • 2007年
      東京支店を成立。
    • 2006年
      上海支店を成立。
    • 2004年
      組み込みソフトウェア開発センターを成立。
    • 2003年7月
      職員数は100人を超えました。
    • 2002年9月
      総合ソフトウェア開発部と組み込みソフトウェア開発部を成立し、組み込みソフトウェア開発の事業を開始。
    • 2002年2月
      中関村科技園区の創新基金による優秀的な輸出商品賞を授与。
    • 1999年7月
      1998年度全国外国商人投資の双優企業賞を授与。
    • 1995年10月
      日本に派遣した技術人員がすべて帰国し、中途採用の職員も含め、合わせて32人が正式的に業務を開始。
    • 1995年4月
      1994年度全国外国商人投資の双優企業賞を受賞。
    • 1992年7月
      派遣した人員の北京会社――北京思元軟件有限公司を成立し、開業準備事務所を設立。
    • 1991年1月
      株式会社富士通ビー・エス・シーに技術人員を派遣開始。
    • 1990年9月
      日本ソフトウェア産業の持続的な人材不足状況を解消するために、及び経済が著しく発展している中国がソフトウェアエンジニアに対するニーズを解消するために、東元株式会社(親会社が東京にいる)がともに投資して、東元株式会社BSC(親会社が香港にいる)を成立しました。